下町ロケット ゴースト 第4話のテレビ録画を忘れた

下町ロケット ゴースト 第4話の録画を忘れた

最近テレビで唯一欠かさず観てはまってる下町ロケット ゴースト。仕事があって第4話が観れないので録画しなくてはと思っていたのだが、テレビ録画し忘れてかなりショック。

TVer(ティーバー)で来週の第5話までの間は第4話を観る事ができるので今朝観れたのだが、第1話から第3話まではテレビ録画したので第4話も残しておきたかったのだがショックだ。

下町ロケット ゴースト編も佳境に入って

第4話だが、帝国重工による信用調査をクリアしてギアゴースト買収へすんなり進むのかと思ったけど、ギアゴーストの特許侵害訴訟に勝つ為の突破口を探すが苦戦、そんなところにギアゴーストの内部に情報を漏らすものがいることが発覚、それがなんと顧問弁護士の末長。

ケーマシナリーの弁護士 中川 ヘビヤロウと末長は親しく、4年前から3億円という金銭でギアゴーストの内部情報を末長が中川に流していたのだ。

ギアゴースト社長 伊丹の帝国重工時代の上司 帝国重工次期社長候補 的場の下請け切りにより倒産した会社の会長の息子 重田が社長を務めるダイダロスが、ギアゴースト買収にのりだす。ケーマシナリー、ダイダロス、弁護士 中川、末長は裏でつながっていた。

一方、実家の農作業を手伝っていた殿村が田んぼを大切に思っている父の姿をみて、佃製作所を辞めて田んぼを継ぐことに。それを後押しする佃社長。感動的なシーンだった。

帝国重工 財前宇宙航空部部長が始球式

下町ロケット ゴースト第4話の前日、地元広島での日本シリーズ第6戦の始球式に財前スタイルで吉川晃司が登場。スタイル同様ビシッとした投球を披露したようだ。

財前といえば第4話に登場しなかったが、果たして今後どんなシチュエーションで登場するのだろうか。

下町ロケットゴースト編 第5話 完結

え?もう下町ロケットゴースト編 完結?、もう少しゴースト編を続けて欲しいんだけど。

第5話、ギアゴーストはケーマシナリーとの特許侵害訴訟に、果たして逆転勝訴を勝ち取れるか。でも気になるのがチラッと予告編に出るギアゴースト社長の不敵な笑み。島津の「佃製作所を裏切るのつもり」の言葉。

財前はスターダスト計画から離れ、ロケットに関わる新事業開発の部署に。なぜか殿村家の稲刈りを手伝うことになる。そこで大切なことに気づくそうだ。

これは、次回第5話は絶対テレビ録画しなくては。仕事が休みでも。

なぜか阿部寛のドラマ・映画にはまる

何故かわからないが阿部寛のドラマ・映画にはまる。「結婚できない男」、前回の下町ロケット、映画 テルマエ・ロマエとはまってしまう。

思うに、演技の中にちょっとしたボケ的な部分がありそれが面白いのかもしれない。年代的にも同じなので共感を得る作品、役どころを演じるからかもしれない。